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採用情報

建築金物業界で、一目おかれています。

いきなりの自慢話ですみません。
実は建築金物業界は、一人親方の会社が多く、そんな中で三誠は職人を10数名近く雇用し活動をしている会社です。

なぜか?というと、他社が難色を示す現場も任せられることが多くなり、それをやってのける一流の職人が必要になってきました。
そこで自社で職人を育て続けてきた結果、三誠は凄腕の職人があつまる会社となり、一目置かれるようになってきたのです。

そして技量を試される現場を数多く実績として残してきています。

社訓

三誠の会社づくり

誠心(深き信念を抱く)、誠意(自覚ある振る舞い)、誠実(社会に実証を示す) 業務推進五項:責任ある行動、誠実な対応、思いやれる心、柔らかな向上心、情熱あふれる団結。業務モットー:スピード、スマイル、スマート

職場風景

先輩の声

先輩職人の声をご紹介!

興梠 浩

工事・総務部 主任 現場工程管理、総務全般
Q. これまでやってきた現場で一番印象に残っていることは?
大分市にある大分市立碩田学園、EXP.J及び、庇など、色々と手掛けた時。
Q. この仕事をしている上でもっとも大事にしていることは?
ケガをしない事!体が資本なので、健康管理を十分に行う事。
(ストレッチ、朝のラジオ体操など)
Q. 今後取り組んでいきたいこと
会社の運営を円滑にするためのシステム作りに励んでいきたいと思います。

山下 幸樹

工事部 班長 社内各現場工程など管理・施工技術など教育管理
Q. これまでやってきた現場で一番印象に残っていることは?
大分駅ビル新築工事の現場での工事中、普段施工する商品よりも大型で重量もある物を搬入や施工の打ち合わせをしつつ、最低限の人数で工期内に完成させ無事に完了し建物が完成して、開業後に自分が取付たものを見た時。
Q. 一番心に残っている・嬉しかった言葉またはエピソードはありますか?
工程や内容が厳しい現場で施工完了した時に、お疲れさまでした。
ありがとうございましたと声を掛けてもらえると毎回嬉しいですね。

福山 洋一

工事部
Q. この仕事をしている上でもっとも大事にしていることは?
大ケガをしないように、いつも緊張感を持って作業をしています。
Q. 現場で心に残っている・嬉しかった言葉またはエピソードはありますか?
仕事でテキパキ動いていたときに、「仕事早いな!」と師匠から言われたこと。
Q. 今後取り組んでいきたいこと
3S運動の徹底に取り組んでいきたいと思っています。
なぜなら、私が整理整頓、清掃が苦手なためです。

加藤 大輔

工事部 次期 副チームリーダー
Q. この仕事をしている上でもっとも大事にしていることは?
建築物が仕上がったときの見た目のきれいさと、強度の面を重視しています。
Q. 現場で考えさせられた、心に残っているエピソードはありますか?
業務モットーでもある、スピード・スマイル・スマートの意味を聞いたときは、自分が現場でどう動かなければならないかなどを考えさせられたことを覚えています。

吉賀 崇

工事部
Q. これまでやってきた現場で一番印象に残っていることは?
社長から初めて任された三国寮という現場で、先輩からアルフィン庇の取り付け方法を習い、その後、同じ現場に新人二人でアルフィン庇を苦労して取付したこと。
Q. 現在取り組んでいること
作業中に仲間と話し合いをして、工事作業を早く効率良く終わらせることにより、取引先や会社評価を上げられるように努力しています。

人材が育てば、会社は育つ。

代表の山盛正昭です。
私たちは昭和51年創業から、ずっとエキスパンションジョイント・金物建築を専門に事業をしてきました。

三誠の前身である三誠サッシ工業(父が創業)は「人材育成会社」と呼ばれるほど、人に投資を惜しまない会社であり、今の三誠にも人材育成の文化は引き継がれております。


「社員が育てば、会社は育つ」という方針のもと、職人としても人としても一流に育てあげ、数多くの現場を実績として残しています。

そんな三誠の一流の職人も、かつてはみんな未経験者でした。もし未経験者のあなたが「金物建築」に興味があるなら。それだけで十分です。
ぜひ三誠の門戸を軽くたたいてみてください。あたたかく歓迎いたします。

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